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| 出会いのコンサート ライブ盤 |
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■ミクタム設立30周年記念
■小坂忠&ユーオーディア・アンサンブル
2CD+DVD豪華3枚組
2008/10/22 released
CD:57MCD-1090
¥5,775(税込)
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小坂忠&ユーオーディア・アンサンブル 究極のコラボレーション
待望のライブアルバムが完成!!
15年ぶりに復活した『出会いのコンサート2008』
5月16日神戸 松方ホールの演奏を完全ライブ録音!
初回限定豪華盤 DVDは初回盤のみ、ボーナス映像付き!
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| き・み・は・す・ば・ら・し・い |
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2004/12/8 released
CD:30MCD-1062
¥3,000(税込)
■ボーナストラック収録
■歌詞・ギターコード譜付 |
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「ありがとう」〜「HORO」〜「People」〜「き・み・は・す・ば・ら・し・い」へと続く
アーティスト小坂忠の歌の原点。 26年振りの細野晴臣プロデュースのもと、林立夫、鈴木茂ら、ティンパン・メンバーによる超話題作「People」(Epic)が最高の評価を得た小坂忠。
その「People」から3年、最新作は自身の弾き語りによるアコースティックな響きがナチュラルであたたかい。西海孝、佐橋佳幸のアコースティックギター、浜口茂外也のパーカッションというシンプルかつ強力なバックサポート、ガロの大野ボーカル真澄のコーラスも注目!
魂にひびくオリジナルCCMは「ありがとう」〜「HORO」〜「People」から繋がるアーティスト小坂忠の歌の原点。
【サポート・ミュージシャン】
西海孝(g&cho)
佐橋佳幸(g)
浜口茂外也(perc)
大野-Vocal-真澄〜ガロ(cho)
■ 2004年10月 最新録音 |
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| モーニング |
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1997/10/5 released
CD:MCD10011
¥2,625(税込)
(1977年オリジナルLPリリース)
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ティン・パン・アレー系の最も重要なヴォーカリスト小坂忠。
70年代ロック史上を飾る彼の名盤《ハウススタジオ録音》がついに復刻となった!
新しい朝……そして旅の始まり
近年アルバム「HORO」(75年)が小沢健二にカバーされるなど、渋谷系フリーソウルの必聴盤として再び注目を集めた小坂忠。
日本のロック/ポップ・シーンに先駆的な役割を果たした彼は、1997年、20年振りにアルバム「Peace3」(ピースピースピース)を日本初のゴスペル専門レーベル<ミクタムレコード>よりリリース。ニューアルバムやライブに聴くそのソウルフルなヴォーカルは90年代の若い世代をも魅了している。
そして、この1977年発表の「モーニング」は「HORO」と並ぶ彼の代表盤で、「ボンボヤージ波止場」「早起きの青い街」等全10曲。ハウススタジオによるアカペラ多重録音の元祖ともいうべき「一人じゃないよ」、坂本九のカバー曲「上を向いて歩こう」も聞きもの。
また細野晴臣、鈴木 茂、ブレッド&バター、坂本龍一他の超豪華メンバーが参加。
小坂忠の「モーニング」は、70年代ロックの名盤として、今なお新鮮だ。
【参加ミュージシャン】
林 立夫(Dr.)
細野晴臣(Eb.etc.)
佐藤 博(Key.)
鈴木 茂(Eg.)
坂本龍一(Key.)
吉川忠英(Ag.)
ブレッド&バター(Cho.)
佐藤奈々子(Cho.)
他 |
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| 忘れものはありませんね・・・ (Chu Kosaka 2000 History) |
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2000/11/15 released
CD:25MCD-1043
¥2,500(税込) |
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ティン・パン・アレイとの「HORO」から25年、歌でつづる心模様
小坂忠、待望のアーティスト・コンピレーション・アルバム新登場!!
2000年10月27日、東京フォーラム、12月20日、NHKホール。「ティンパン」再結成のヴォーカリストとして「機関車」他を熱唱。満員の会場はどよめきと興奮に包まれ、25年間の空白を繋ぐかのような、熱くあたたかい拍手歓声がこだました。今後も「ティンパン」との活動を展開していく予定。21世紀のミュージックシーンに投げかける、シンガー小坂忠の活動から、ますます目が離せない状況だ。 25年ぶりの再会〜そして始まる新しい船出。そんな小坂忠の足跡をたどるアーティスト・コンピレーションアルバム。「忘れものはありませんね・・・」(Chu Kosaka 2000 History)は、「HORO」より「機関車」、「モーニング」より「早起きの青い街」「一人じゃないよ」を収録。新たにリミックスした小坂忠のゴスペル(僕のゴスペル)の4曲を加えた全7曲入。「忘れものは もう ありませんねと 機関車は 走るのです。」21世紀を目前に先を急ぐあまり、大切なものをどこかに置き去りにしてきたような...。過ぎた日への郷愁だけでなく、時を越え、響く小坂忠の歌を感じ取ってほしい。
【演奏メンバー】
細野晴臣(Eb.)/林立夫(Dr.)/鈴木茂(Eg.)/
松任谷正隆(Key.)/吉田美奈子(Cho.)/
市原康(Dr.)/浜口茂外也(Per.)/中村裕二(Eb.)/坂本洋(Key.)/他 |
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| VOICE |
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1998/3/15 released
CD:30MCD-1012
¥3,059(税込) |
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声の不思議。3人のア・カペラ コーラスによる黒人霊歌集。
お馴染みのニグロスピリチャルに「アメイジンググレイス」もフィーチャー、
男たちの神への祈り…
小坂 忠。1978年以来、彼は独自のコンテンポラリークリスチャンミュージックの世界を展開。 1997年20年振りのアルバム&ライブツアー「Peace3」(ピースピースピース)では、ますます磨きのかかった歌声に多くの人たちが魅了された。
今回紹介するアルバムは、なんとニグロスピリチャル(=黒人霊歌)のア・カペラ録音盤(1991年)だ。レコーディングは、軽井沢のチャペルに2本のマイクを立てて録音したシンプルなものだが、岩渕まこと、鈴木雪夫を加えた3人の男声のみのハーモニーは鮮やかに息づいている。
3人のア・カペラコーラスというのは、他にちょっと例をみないが、まさに声の不思議。よく響き、一つに溶け合って3声以上のハーモニーが聞こえてくる。そして、この緊張感の持続は並大抵のことではない。圧倒的な歌の力にしばらく声も出ないほどだ。聴く者の心を揺さぶるソウルがここにある。日本人が歌う黒人霊歌等々、すべての先入観をはずして聴いて欲しい。
アルバム収録曲は、お馴染みの「ディープリバー」「時には母のない子のように」「ジェリコの戦い」をはじめ、全世界の人々の愛聴のスピリチャルソング「アメイジンググレイス」ほか全12曲入り。
ヴォーカリスト、小坂忠のソウルとスピリチャルが爆発した稀有な作品「VOICE」。聴くほどに味わい深い素敵なアルバムの登場だ。
Vo. 小坂 忠/鈴木雪夫/岩渕まこと |
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