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柳瀬 洋

2001年9月 5日(水)

ユーオーディアIII ~天のふるさと~ / ユーオーディア アンサンブル

30mcd-1045.jpg彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天のふるさとにあこがれていたのです。(聖書ヘブル11:16)

2001/9/5 released
CD:30MCD-1045 ¥3,142

円熟味を増したアンサンブルの美しいハーモニーにのせて、天のふるさとをテーマにした懐かしく美しい曲の数々。希望とやすらぎの空間があなたを包む。

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■ユーオーディア アンサンブル
 柳瀬洋(Cl.) 蜷川いづみ(Vn.) 工藤美穂(Vn.) 村上信晴(Va.) 井上とも子(Vc.) 柳瀬佐和子(Pf.)
●録音/2001.7/彩の国さいたま芸術劇場・音楽ホール

01. プロローグ/柳瀬佐和子
02. 神は私を救い出された(讃美歌21 452)/Ray W.Urwinlisten
03. クリスマス・ダンス/Vaughan Williams
04. イエス君は いとうるわし(讃美歌 166)/ドイツの古い讃美歌
05. あなたを愛する心/C.Gounod
06. 信頼/柳瀬佐和子listen
07. 一羽の雀/C.H.Gabriel
08. 小舟にて/C.Debussy
09. 故郷~赤とんぼ/岡野貞一~山田耕筰
10. わが母の教え給いし歌/A.Dvorak~F.Kreislerlisten
11. アニー ローリー(聖歌 582/神の御子にますイエス)/Lady John Scott
12. 慕いまつる主なるイエスよ(聖歌 557)/Geo.N.Allen
13. 十字架よりさけび聞こゆ/フィンランド聖歌
14. われ聞けりかなたには/ロシア民謡
15. あなたに/Don Wyrtzen

配信サービスで聞く:is_icon_s.pngam_icon_s.pngsp_icon_s.png

2000年1月19日(水)

あしあと/Foot Prints / 柳瀬佐和子

msb-1019.jpgM・パワーズの詩、「Foot Prints」 CD付き合唱楽譜

1999/10/15 released
CD付き合唱楽譜:MCDS-1041 ¥2,619

合唱楽譜のみ:MSB-1019 ¥1,047

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全世界のクリスチャンの間であまりにも有名なM・パワーズの詩、「Foot Prints」。
浜辺に残る足跡の光景と詩はユーオーディア・アンサンブルの柳瀬佐和子が曲を付け、素晴らしい合唱曲が生まれました。
聖歌隊の新しいレパートリーとして合唱好きの方にはまたとない企画。楽譜だけでなくCDが付いているので、実際に練習するのにもとても便利。聴くだけでなく歌ってみれば神様の愛がさらに深く心に刻まれるはずです。

柳瀬佐和子オリジナル作品、混声合唱曲[ピアノ伴奏]
作曲者(柳瀬佐和子)自身によるピアノ、バリトンの加賀清孝を含むユーオーディア合唱団とユーオーディアアンサンブルによるオリジナル録音のCD付き。
楽譜はピアノ伴奏譜付き混声四部アレンジ、B5変形版28ページ

演奏:加賀清孝(バリトン) 柳瀬佐和子(Pf.) ユーオーディア合唱団/指揮:柳瀬洋 ユーオーディア・アンサンブル

2000年1月17日(月)

ブリリアント・クラリネット/喜びの賛歌 / 柳瀬洋

30mcd-1038.jpg第1回ブラームス国際音楽コンクール最優秀賞受賞デュオによる初録音盤!

1997/11/5 released
CD:30MCD-1038 ¥3,190

40周年CD:MCDN-4026 ¥2,530

第1回ブラームス国際音楽コンクール(ハンブルグ)最優秀賞受賞デュオによる初録音盤!レコード芸術などでも高い評価を得ている。
クラリネット:柳瀬洋/ピアノ:田中美江/チェロ:金木博幸

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●録音/1997.9/棚倉町文化センター・倉美館 柳瀬 洋(Cl.) 田中美江(pf.) 金木博幸(Vc.)

●音楽の友社「レコード芸術」1998年1月号 <濱田滋>

柳瀬洋(やなせひろし)はドイツのデトモルト音大でヨースト・ミヒャエルスに師事したクラリネット奏者。国際コンクールでの入賞歴もあり、日本内外に活動している。今世紀イギリスの作曲家フィンジの小品二篇――大変親しめる牧歌調の曲だ――に始まり、さらに小品をつらねたのち CDのメインとしてブラームスの変ホ長調ソナタ(作品120-2)を置き、同じ作曲家のクラリネット三重奏曲から第二楽章アダージョを抜粋し、ドイツの古い讃美歌とフォーレの≪祈り≫でしめくくるのが、当デビューCDのプログラム構成。小品のうちに台湾の作曲家、金希文がクラリネットとチェロのために書いた≪踊る山≫という楽曲も含まれ、総じてたいそう多彩なレパートリーが吹かれている。しかし、通して聴いたとき、何か一貫した流れはたしかにあることを感じる。柳瀬洋は、澄んで明るいトーンを持つ彼のクラリネットで、何を表現しようとするのか――彼自らがCDへの解題のうちで言明してるとおり、それは神の愛である。彼はドイツ留学中に受洗した敬虔なキリスト教徒であり、フィンジの第一曲の名を借りて当CDを≪喜びの賛歌≫と題したのも、それゆえにほかならないのである。共演の田中美江(ピアノ)、金木博幸(チェロ)も、柳瀬洋のそうした思いに気持ちを合わせ、真摯で優しい奏楽を聴かせる。聴いていると、楽の音がひたすら”真実”に捧げられていることのよくわかる、快いCDである。

1983年第1回ブラームス国際音楽コンクール二重奏部門にて第2位(1位なし)を獲得したデュオによる初共演盤。「彼らの演奏からは、まるで語りかけるように言葉が聞こえてくる。」(ハンブルガーアーベントブラット紙)、「聞く者の心の奥底に問いかけ、またそのテクニックまでも持ち合わせている。」(審査員評)と絶賛される。
このCDでは受賞デュオであるクラリネットの柳瀬洋、ピアノの田中美江に東京フィルハーモニー交響楽団の首席チェロ奏者、金木博幸を加えたトリオでの演奏がくりひろげられる。ドイツの森を思わせるようなロマンティックなクラリネットの響きに、共にデトモルトで学び、音楽の原点を築いた演奏家たちの息の合ったアンサンブルは、心に深い喜びと輝きを与えてくれる。

「……それまでの私は、ただがむしゃらにライバルとの競争にしのぎを削っていました。しかしドイツで音楽を学ぶうちに、私はすべての音楽のルーツであるキリストに触れ、神の愛を知り、ドイツの教会で受洗をしてクリスチャンとして新しい出発をしました。その時私はやっと自分が求めているものを発見したのです。……」(柳瀬洋ライナーノーツより)

●田中美江/ピアノ

 福岡市出身。福岡音楽院にて末永博子、中村顕子両氏に師事。第20回全日本学生音楽コンクール西部大会(小学生の部)第1位入賞。1970年、桐朋学園高校入学。さらに同大学へと進み、その間ピアノを徳丸聡子氏、伴奏・室内楽を故斎藤秀雄氏に師事し在学中より活躍。1980年より、ドイツ国立デトモルト音楽大学に留学し、フリードリッヒ・W.シュヌア氏に師事する。1982年には首席で卒業し、1983年、ハンブルクで行われた第1回ブラームス音楽コンクール、二重奏部門にて第2位(1位なし)を受賞。同年秋に帰国。これまでに九州交響楽団、福岡市民オーケストラ、芸工大オーケストラ、福岡OBフィルハーモニーオーケストラ、さらにフィルハーモニアカルテットベルリンなどとも共演し、ソロ・室内楽の分野で活躍している。現在、九州芸術工科大学非常勤講師、ミューズ音楽院・音楽教室デュオ特別講師。

●金木博幸/チェロ

 札幌市出身。1979年、桐朋学園高校音楽科卒業。同年日本音楽コンクール第2位入賞。翌年、東京国際音楽コンクール第1位入賞。斎藤秀雄賞受賞。上原与四郎氏、青木十良氏に師事。81年渡独。84年ドイツ国立デトモルト音楽大学首席卒業。ウィーンに移り、元ウィーンフィル首席チェリスト、E.ブラベッツ氏のもとで3年間研鑽を積む。87年再びドイツ国立デトモルト音楽大学に戻りソリストコースに入学。8ヶ月後、修了試験に合格。その間ディボー・ヴァルガ氏とのドニゼッティのドッペルコンチェルトの演奏が話題になる。88年シュトゥットガルト国際チェロコンクール第3位(1位、2位なし)入賞。イタリア国境に近いスイス南部ルガーノ放送響メンバーとして活動を始める。マスターコースにてP.トルトゥリエ氏、D.シャフラン氏に師事。ミラノにてミラノスカラ座首席チェリストA.ポカテーラ氏に師事。ブラベッツ氏及びポカテーラ氏には、独奏曲の他にオペラ、シンフォニーのソロパートの指導も受ける。ウィーン、ブタペスト、ルガーノなど各地でリサイタルを行い、オーケストラとも競演した。91年東京デビューリサイタルを開催し、その年に帰国。東京フィルハーモニー交響楽団首席チェリストに就任。94年東京フィル定期でのハチャトリアン「コンチェルトラプソディ」では、超絶技巧の名演をくりひろげ、高く評価された。

01. キャロル 喜びの賛歌/5つのパガテルより/G.フィンジー(1901~1956)listen
02. フォルラーナ 喜びの舞曲/5つのパガテルより/G.フィンジー(1901~1956)
03. 小鳥のさえずり/A.リチャードソン(1904~1978)
04. ソナタ作品166より第2楽章アレグレット/サン=サーンス(1835~1921)
05. 踊る山(クラリネットとチェロのための)/金 希文(1950~)
06. ヴォカリーズ作品34の14/S.ラフマニノフ(1873~1943)listen
07. 第1楽章 アレグロ・アマービレ/ソナタ変ホ長調作品120の2/J.ブラームス(1833~1897)
08. 第2楽章 アパッショナート・マ・ノン・トロッポ・アレグロ-ソステヌート/ソナタ変ホ長調作品120の2/J.ブラームス(1833~1897)
09. 第3楽章 アンダンテ・コン・モート-アレグロ/ソナタ変ホ長調作品120の2/J.ブラームス(1833~1897)
10. 三重奏曲イ短調作品114 第2楽章アダージョ/J.ブラームス(1833~1897)
11. 優しくも 愛らしき/ドイツの古い讃美歌(柳瀬佐和子編曲)
12. 祈り/G.フォーレ(1845~1924)

配信サービスで聞く:is_icon_s.pngam_icon_s.pngsp_icon_s.png

2000年1月12日(水)

ユーオーディアII / ユーオーディア アンサンブル

30mcd-1018.jpg山鳩の声が聞こえる。地には花が咲き乱れ、歌の季節がやって来た。心に拡がる愛の香り。

1992/9/10 released
CD:30MCD-1018 ¥3,204

マックス・レーガー、バッハ、讃美歌、黒人霊歌をピアノを加えたアンサンブルが華やかに奏でる。

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第1作から3年目、待望の第2作です。アンサンブルとして更に磨きがかり、音色に艶を帯びて来ました。心に安らぎを与えるキリストの香りが華やかに拡がってゆきます。

■ユーオーディア アンサンブル
 柳瀬洋(Cl.) 蜷川いづみ(Vn.) 工藤美穂(Vn.) 村上信晴(Va.) 井上とも子(Vc.) 柳瀬佐和子(Pf.)
●録音/1992.4.19~21 福島音楽堂
01. 愛のあいさつ(曲/E.Elgar 編曲/柳瀬佐和子)listen
02. テーマとバリエーション/クラリネット五重奏曲Op.146,4楽章より(曲/M.Regar)
03. ロマンス(曲/M.Regar 編曲/柳瀬佐和子)
04. いつくしみ深き/讃美歌312番(曲/C.C.Converse 編曲/柳瀬佐和子)
05. ノーバディ ノウズ(黒人霊歌 編曲/H.T.Burleigh,柳瀬佐和子)
06. 鳥の歌(曲/P.Casals)
07. 愛の御神よ/讃美歌429番(曲/S.S.Wesley 編曲/柳瀬佐和子)
08. イエスの愛によって(曲/K.Kaiser 編曲/柳瀬佐和子)
09. アリア - ペンテコステ交声曲より(曲/J.S.Bach)
10. ロンドンデリーの歌(デリー地方のアイルランド民謡 編曲/W.F.Ambrosio)
11. ヘブライの歌(曲/S.Glick 編曲/柳瀬佐和子)
12. 声が聞こえる(イスラエル民謡 編曲/柳瀬佐和子)
13. 驚くばかりの - アメイジンググレイス(アメリカ民謡 編曲/柳瀬佐和子)
14. メイク ミー ア サーバント(曲/K.Willard 編曲/柳瀬佐和子)
15. 聖なる都(曲/S.Adams 編曲/柳瀬佐和子)

配信サービスで聞く:is_icon_s.pngam_icon_s.pngsp_icon_s.png

2000年1月 8日(土)

ユーオーディア / ユーオーディア アンサンブル

32mcd-1008.jpg森の春、木々の香り、そして神からの語りかけヘンデル、バッハ、讃美歌をハープを加えた美しいアンサンブルが優しくかなでる。

1989/3/10 released
CD:32MCD-1008 ¥3,417

CD:MCDN-10081 ¥2,750

ユーオーディア~キリストの香り~というタイトルが示すように、この作品はただ美しい音色だけでなく、心にしみるような深い愛の調べが聞く人の魂の奥底にまで伝わってきて、静かな感動を呼びおこすという不思議な魅力を秘めています。(故 古山洋右牧師)

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■ユーオーディア アンサンブル
 柳瀬洋(Cl.) 蜷川いづみ(Vn.) 工藤美穂(Vn.) 村上信晴(Va.) 井上とも子(Vc.) /鷺谷清子(Hp.)
●録音/1989.2.2,3/福島音楽堂

■ユーオーディア アンサンブルについて

 ユーオーディアとはギリシャ語で「香り」を意味します。が特に「キリストの香り」という時にのみ使う言葉です。ここに、現在活躍中の演奏家達がこの言葉のごとく世の中に美しい「キリストの香り」を音楽を通して放つことができるようにとアンサンブルを編成しました。
  このクリスチャンアンサンブルが、心を一つにして祈りつつ奏でるハーモニーが聞く人々の心に平安をもたらし、豊かな神の愛を現わすことを願っています。

●クラリネット/柳瀬 洋

●ヴァイオリン/蜷川いづみ
 第22回全日本学生音楽コンクール西部大会中学の部第2位。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学卒業。同研究科修了。パリ・エコール・ノルマル音楽院卒業。高等演奏家資格を満場一致の首席で取得(審査員賞受賞)。鷲見三郎、鷲見健彰、ガブリエル・ブイヨンの各氏に師事。新日本フィルハーモニー交響楽団を経て現在ソロ、室内楽、また東京ユニバーサルフィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスター等幅広い演奏活動を国内外で行なっている。

●ヴァイオリン/工藤美穂
 桐朋学園高校音楽科を経て、桐朋学園大学卒業。ヴァイオリンを久保田良作氏に、室内楽を三善晃、岩崎淑、倉田澄子の各氏に師事。現在、弦楽四重奏の企画と演奏、室内オーケストラのコンサートマスター、ソリストとして各地で学校コンサート行なっている。又、TV、ラジオ等の録音、ミュージカルの伴奏、首相官邸の歓迎晩餐会での演奏をはじめ、古典から実験音楽までジャンルを超えた幅広い音楽活動を行なっている。

●ヴィオラ/村上信晴
 1972年東京芸術大学卒業、73年ハンガリー・リスト音楽院に留学、75年ドイツ・ミュンヘン音楽大学に留学、83年迄ドイツ・アウグスブルク市立歌劇場オーケストラ団員、帰国後東京シティフィルハーモニックオーケストラに入団、99年迄ヴィオラ首席奏者を務める。現在東京ヴィヴァルディ合奏団団員としても活動。ヴァイオリンを井上武雄、三鬼日雄、服部豊子、ヴィルモーシュ・タートライ、ブルーノ・レンツ各氏に師事。ヴィオラをゲオルク・シュミット氏に師事。

●チェロ/井上とも子
 桐朋学園大学チェロ科卒業。井上頼豊、佐藤良雄、ダニエル・シャフラン各氏に師事。バロックの通奏低音から現代音楽、ポピュラー、ロックなど幅広い分野でのコンサート、レコーディングに出演。室内楽ユーオーディア・アンサンブル、東京ソリストアンサンブル等のチェロ奏者として、国内外各地で活躍中。一方、日本聖書神学校を卒業、日本基督教団むさし小山教会牧師として務めながら、各地の教会、学校において音楽伝道の公演を行っている。

●ハープ/鷺谷清子
 15才よりハープを学び、ヨゼフ=モルナール教授に師事。上野学園音楽大学卒業と同時に渡独。西ドイツ、デトモルト国立音楽院にてドラ=ヴァグナー教授に師事。73年同音楽院を一等賞を得て卒業と同時にスイス、ベルン交響楽団首席ハープ奏者となり77年まで在団。その間長期にわたってスイス・ロマンド管弦楽団と活動を共にすると同じくして、ソリスティックな分野に於いても広域に活躍し、77年帰国。現在、ソリスト及び室内楽に於いて全国的に演奏活動を行っている。

●ピアノ/柳瀬佐和子
 国立音楽大学作曲科卒業。作曲家、アレンジャーとしてこれまで数多くのレコーディングや楽譜出版を手がける。またユーオーディア・アンサンブルのアレンジャー&ピアニストとして、国内外にて幅広い演奏活動を行うとともに、教会奏楽者の育成にも力を注いでいる。主な作品にソロアルバム「ピアノプレイズ」、ビデオ「楽譜から解放されたピアノ奏楽の為に」、オーケストラと合唱のための「Foot Prints(あしあと)」のCD・楽譜がある。

01. ラルゴ(曲/G.F.Haendel)
02. 友はどこへ(曲/A.Ohrwall 編曲/柳瀬佐和子)
03. 春の歌(曲/A.Ohrwall 編曲/柳瀬佐和子)
04. 主イエスのみ名こそ/讃美歌II 163番(ノルウェー民謡 編曲/柳瀬佐和子) listen
05. キリストにはかえられません/聖歌521番(曲/B.Shea 編曲/柳瀬佐和子)
06. シャロンの花/讃美歌II 192番(曲/C.H.Gabriel 編曲/柳瀬佐和子)
07. 古典的アリア(曲/M.グランジャニー)
08. わが目を開きて/聖歌195番(曲/C.H.Scott 編曲/柳瀬佐和子)
09. ナルドの壷/讃美歌391番(曲/E.P.Parker 編曲/柳瀬佐和子)
10. 小さな羊飼い(曲/C.A.Debussy 編曲/柳瀬佐和子)
11. グリーンスリーブス/聖歌129番(イギリス民謡 編曲/冬木透)
12. アリオーソ(曲/J.S.Bach)
13. ああ何と深い愛だろう(アメリカ南部民謡 編曲/柳瀬佐和子)
14. 黄金のエルサレム(ユダヤ民謡 編曲/柳瀬佐和子)listen

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